リアルタイム収録
聞き馴染みのない方もいらっしゃるかもしれません。リアルタイム収録は、ライブ配信の手法を使って行う動画撮影です。ライブ配信同様、ノンストップで画面を切り替えたり、テロップを入れたりしながら収録をすることで
- 撮影時間の短縮
- 編集時間の短縮
- 必要予算の圧縮
が可能になります。
特に下2つには大きな効果があります。撮影と同時に大枠の編集は既に終わっていますから、あとは失敗したところの削除と、前後の無駄な時間だけ削れば、編集終了です。弊社では、ライブ配信と同じく、動画本数ではなく、時間で料金を設定していますから、仮に色々な組み合わせで、1日20万円の撮影料が必要だとしても、10本撮れば2万円/本。編集も簡単ですから、低予算でできますので、3万円/本で高品質、短納期の動画を作ることも可能です。(最高12本撮ったことがあります)
ライブ配信とは違って、失敗しても編集できる。でも時間も短く、予算も小さくできるのであれば、この方法を使ってみたくないですか?
ただし、一つ一つのシーンで場所や照明を変えないといけない場合など、リアルタイム収録に向かない動画もあります。今必要とされている動画が、リアルタイム収録で撮影可能かどうかは、ぜひお気軽にお問い合わせください。
実績
現在一部のみ掲載しております。順次過去のものも掲載いたします。
- 直島新美術館パブリック・プログラム トーク「《幸せな結婚生活をめぐって》~ミクロとマクロが出会うとき」
- 音響担当
- 「大阪相撲 新世界」記者発表会
- カーディーラー採用動画撮影支援
- 世界ダウン症の日2026キックオフイベントin OKAYAMA
- 旭川荘主催:ダウン症のある人の思春期・若年成人期の健康管理
- ZOOM配信+リアルタイム収録+音響
- 岡山県LPガス料金高騰対策支援事業説明会
- 岡山市・倉敷市LPガス料金高騰対策支援事業説明会(2024〜2026年度)
- 福山市某保育園発表会
- 日本語弁論国際大会決勝大会
- 某造船会社進水式
- 中・四国理工系就活サミット バーチャルフェスタ
など多数
